【完レポ】ビーグレン!シミへは効果なし?口コミ評価レポ!成分や使い方まとめ

ある日突然あらわれるシミ。

30代から徐々に増え始め、40代以上ではほとんどの方がこのシミに悩まされているといっても過言ではないのでは?

お肌にシミが出来ると老けてみえるため、なんとかシミを消したい!これ以上増やしたくない!と努力されている方も多いです。

しかし実際にシミケア化粧品を使ってみても、効果を実感できないと思われたことはありませんか?

今回ご紹介するビーグレンのホワイトケアは他にはない独自技術が本当にシミに効くと、今話題の商品です。



ママたち応援団編集部


  • 最近シミが目立って、肌に自信がない
  • シミを隠すためのコンシーラーが手放せない
  • いろんなシミケア化粧品を使ったけれど、効果が感じられない

さまざまなメディアで取り上げられているビーグレンですが、本当にシミに効く成分とは、その技術とは、いったいどういうものなのでしょうか。ビーグレンホワイトケアの特徴や使い方、口コミなどをチェックしてみましょう。

 


【体験レビュー】
ビーグレンを実際に使ってみた体験レビューです♪


ビーグレンの独自技術がスゴイ!その理由とは?

左から「落とす」クレイウォッシュ、「うるおす」Qusomeローション、「整える」Cセラム、「消す」Qusomeホワイトクリーム1.9、「守る」Qusomeモイスチャーリッチクリーム。

ビーグレンホワイトケアシリーズの中でも特に注目すべきは「Qusomeホワイトクリーム1.9」です。

その人気の理由は、シミに効果的な成分であるハイドロキノンと独自の浸透テクノロジーであると言えます。それらを融合させ、他にはないシミへのアプローチを可能にしました。

今あるシミにも、シミの元にも!ハイドロキノンは皮膚の漂白剤!

商品パンフレットの一部です。こちらのトライアルセットで、「落とす」「うるおす」「整える」「消す」「守る」の5ステップ全てを体験することができます。

シミに効果的な成分として有名なのがハイドロキノン。蓄積したメラニンの黒色化を防ぎ、メラニンの元凶であるメラノサイトを減少させます。


さらには一度酸化してしまったメラニンを還元して薄くしてくれるというトリプルパワーを持ち合わせているハイドロキノン。その効果から「皮膚の漂白剤」とも呼ばれており、皮膚科や美容整形外科でのシミ治療にも採用されています。

しかし通常のハイドロキノンは水溶性で皮脂にはじかれてしまい、肌の奥まで届かないという弱点があります。また、高濃度で配合すると刺激性が強くなってしまうことも大きな課題でした。

医学会も認めるビーグレン独自の浸透テクノロジー「Qusome」

Qusome(キューソーム)はブライアン・ケラー博士によって発明された浸透技術です。

髪の毛の太さの500分の1サイズのカプセルに必要成分を閉じ込めることで、肌表面への刺激から守り、肌の奥までしっかりと成分を届けてくれるものです。

このQusomeカプセルは、ビーグレンホワイトケアシリーズのローション、美容液、クリームに採用されており、ハイドロキノンをはじめビタミンCやその他保湿成分などをすみずみまで浸透させてくれます。

必要な成分を肌の奥までたっぷり届けると同時に潤いも与え、最大限のシミへのアプローチとスムーズなターンオーバーによる肌の生まれ変わりを期待できます。

 

Qusomeホワイトクリーム1.9の成分をもっと詳しく!副作用や使い方のポイントは?

ホワイトケアシリーズの目玉ともいえるのが、こちらのクリームです。シミを消すとされる成分ハイドロキノンをQusome化させ、効果のスピードアップと低刺激性を実現。

ビーグレンホワイトケアシリーズの中でも最もシミに効くとされるQusomeホワイトクリーム1.9。その主要成分や副作用、効果的な使用方法などをまとめてみましょう。

ハイドロキノンの効果をサポートする3つの美容成分を配合

Qusomeホワイトクリーム1.9にはブライトニング効果をもつハイドロキノンの他にも、3つの美容成分が含まれています。

それは、肌の明るさを保つ「βホワイト」、肌の透明感を高める「TGP2」、肌にくもりを寄せ付けない「ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸」です。

それぞれが、Qusome化したハイドロキノンと共に角質の奥まで浸透し、シミや色素沈着を目立たなくし、明るく透明感のある肌へと導きます。

ハイドロキノンは副作用があるの?

美白効果が高いハイドロキノンですが、配合濃度によっては副作用が起こりやすいという事実もあります。

その症状は、赤みや炎症が起こる、必要以上に白くなりすぎてしまう「白斑」などがあります。ただ、これらは濃度4%以下ではほとんど症状がみられません。Qusomeホワイトクリーム1.9に含まれるハイドロキノン濃度は約2%ですので、副作用の心配は少ないと言えます。

Qusomeホワイトクリーム1.9の使い方

1. パール1,2個分程度のクリームを手に取る
2. おでこ、あご、両頬、鼻の5点に置く
3. 顔の内側から外側に向かって優しく伸ばす。
4. 最後に顔全体をハンドプレス。

これが基本的な使用方法です。


注意するべき点は、このQusomeホワイトクリーム1.9は夜のみ使用するということ。ハイドロキノンは、紫外線を浴びるとシミを濃くしてしまう作用があるため、日中の使用は必ず避けましょう。

また、ひどい敏感肌や乾燥肌の方は、少量ずつ様子をみながら使用することをすすめています。

 

ビーグレンを実際に使ってみた体験レビューです♪

注文後2日で到着したトライアルセット。今回は送料込みで1944円でした。代金引換で支払いをしましたが、代引料金も無料でした。トライアルセット本体の他、パンフレットやキャンペーンの案内などが同梱されていました。

ホワイトケアトライアルセット本体はこのように丁寧に梱包されています。

次は、それぞれの使用感をレポートします。クレイウォッシュはぬるま湯でかるく濡らした顔全体に、さくらんぼ大の量をクルクルとマッサージするようになじませます。

ジェルのようなテクスチャー。泥成分が配合されているので白濁しています。まったくの無臭で刺激もありません。洗い上がりはツルンとしており、うるおいを感じます。

洗顔後、500円玉サイズのローションをやさしく押さえつけるようにつけます。ローション自体に粘りはなくサラッとしています。若干、アルコールっぽい薬品臭がしますが、私には気にならない程度でした。

手に出した時サラサラなので、どうかな?と思いましたが、肌に押さえこむうちにもっちりうるおいを感じたので驚きました。これがQusomeの浸透力です。刺激はまったくありません。

Cセラムは2cm大を手のひら、指を使ってなじませていきます。注意書きとして、乾燥肌や敏感肌の方は少量からの使用をすすめています。

恐る恐る使用してみたところ、私の肌には合っているようで刺激は感じられませんでした。肌に乗せるとほんのりと温かく、オイルのようなテクスチャーでスルスルとなじんでいきます。

※初日は大丈夫でしたが、次の日に使用すると鼻の下だけピリピリとした刺激を感じました。花粉症でよく鼻をかんでいたからかもしれません。肌の状態によって使用を中断することも必要かなと感じました。

ホワイトクリームの注意点は2点。夜のみ使用することと、乾燥肌や敏感肌の方は少量ずつ使用すること。こちらも、肌質によっては刺激を感じるようです。

パール1~2粒大を手に取り、額・あご・両頬・鼻の5点に置き、優しくのばしてから手のひらで押さえこみます。ハイドロキノンはもともと独特の臭いがあるようなのですが、こちらも少しゴムのような不思議な香りがします。けれどかなり抑えられているようで、私はそこまで気になりませんでした。

まず少量を試した後、刺激を感じなかったので顔全体に使用しました。伸びが良く、しっとり仕上がるので普通のクリームとして使えます。シミに最強といわれるハイドロキノンを安心して使用できるのはかなり嬉しいです。

最後は保湿クリームです。こちらもパール1~2粒大を手に取り、額・あご・両頬・鼻の5点に置き、優しくのばしてから手のひらで押さえこみます。

少し硬めのテクスチャーですがしっかり伸びます。無香料ですが、多少成分のにおいはあります。いわゆる「無香料」の香りというか・・・。においに敏感でなければ気にならないレベルです。

しっかり押さえこみ肌になじませます。翌朝までうるおいが続くのに、クリームにありがちなベタつきはありません。

【まとめ】数日の使用ではシミへの効果は感じられませんでしたが、全体的に刺激が少なく思ったよりも安心して続けられるなと思いました。また、肌の調子がよくなり化粧ノリがよくなりました。

 

ビーグレン!のみんなの口コミ

部分的なシミやくすみが気になっていた時に、マキアの記事を読んでこれを手にしたのですが、シミがどんどん薄くなってきて全体的にパッ!として見えるんです。おかげで、人前に出るのが怖くなくなりました。

低刺激で未だにしみたりした事はありません。ハイドロキノンは高濃度過ぎてもいけないし、少な過ぎても効果が出にくい中、研究を重ねて1.9%という配合量に辿り着いた様で、確かに効果をきちんと感じられます。目元の気になっていたしみが薄くなり、ファンデの仕上がりも変わって来た様に思います。

夜のみの使用なので1本使い切るのに4ヵ月くらいで、伸びもいいので付ける量も少量なのでコスパはいいと思います!色々な美白化粧品を使ってきましたが、このホワイトクリームは1番効果を実感できました!

  • 使い出して半年経ちますが、独特の香りが少し苦手なのと、こめかみの少し濃いシミはまだ変化ありません。でも刺激もなく、よく伸びるので使いやすいです。
  • 紫外線が少ない秋から冬は問題なく使えるのですが、夏は肌がダメージを受けているからか、赤みとゴワつきが出てしまいます。

口コミによると、他の化粧品では感じられなかった効果があったという方が多数みられましたが、中には肌に合わない方やテクスチャーやにおいが苦手な方もいらっしゃることがわかりました。
ハイドロキノンは副作用の可能性もゼロではないので、トライアルセットで試されてからの購入をおすすめします。

 

ビーグレンの最安値購入方法

ビーグレンは公式通販サイトより購入できます。Qusomeホワイトクリーム1.9は通常価格で税抜6000円ですが、初めての方はまずは「トライアルセット」をおすすめします。

ホワイトケアのトライアルセットには、

  • ビーグレンクレイウォッシュ
  • ビーグレンQusomeローション
  • ビーグレンCセラム
  • ビーグレンQusomeホワイトクリーム1.9
  • ビーグレンQusomeモイスチャーリッチクリーム

が入っており、税抜1800円で7日間たっぷりとライン使いをお試しできちゃいます。通常価格の71%オフとかなりお得なので、気になるシミがある方は一度試してみる価値はありますよ!

商品が気に入った場合は、「定期お届けコース」での購入が一番お得です。

定期お届けコースで購入すると、

  • 購入個数に応じて、いつでも最大25%割引
  • 継続特典プレゼントあり
  • 変更や中止が簡単で、一回からの解約も可能
  • 送料・代引き手数料無料

と、お得な特典が満載です!シミケアは一定期間継続してみないと効果がわかりにくい場合もあるので、最初から定期購入にしておいて、止めたくなったらすぐ解約という方法がおすすめです。

 

まとめ

今回はシミへの効果が期待できると話題のビーグレンホワイトケアをご紹介しました。

いろんな商品を使ってみてもなかなかシミが薄くならないとお困りの方は、絶対的な美白効果をもつハイドロキノンとビーグレン独自の浸透テクノロジーQusomeを、まずは7日間からお試しされてはいかがでしょうか?

 
 


クレイウォッシュ全成分
水, モンモリロナイト, イソノナン酸エチルヘキシル, ソルビトール, BG, ココイルグルタミン酸Na, ペンチレングリコール, ココイルグルタミン酸TEA, 尿素, スクワラン, ヒアルロン酸Na, グリチルリチン酸2K, アロエベラ葉エキス, カミツレ花エキス, クズ根エキス, クロレラエキス, カプリロイルグリシン, エチルヘキシルグリセリン, クオタニウム-73, EDTA-2Na, フェノキシエタノール
QuSomeローション全成分
水, プロパンジオール, BG, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, ジステアリン酸PEG-23グリセリル, ラフィノース, スクワラン, ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12, 3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸, 3-O-エチルアスコルビン酸, オリゴペプチド-24, ピリドキシンHCI, アラントイン, ゲンチアナ根エキス, アッケシソウエキス, フカスセラツスエキス, コレステロール, グリセリン, エチルヘキシルグリセリン, 乳酸, ステアラミドプロピルジメチルアミン, フェノキシエタノール, EDTA-2Na
Cセラム全成分
PG, アスコルビン酸, レシチン, ポリアクリルアミド, (C13,14)イソパラフィン, ラウレス-7
QuSomeホワイトクリーム1.9全成分
水, プロパンジオール, スクワラン, ハイドロキノン, セテアリルアルコール, テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル, トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン, ゴヨウマツ種子油, ジメチコン, ステアリン酸グリセリル, ベヘニルアルコール, ジステアリン酸PEG−23グリセリル, アスコルビン酸, 3-O-エチルアスコルビン酸, ヘキシル3−グリセリルアスコルビン酸, オリゴペプチド-34, オリゴペプチド-68, オキソチアゾリジン, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, ゲンチアナ根エキス, ビオサッカリドガム-1, ラムノース, グルコース, グルクロン酸, トコフェロール, グリセリン, BG, ステアロイルメチルタウリンNa, ステアラミドプロピルジメチルアミン, ステアリン酸ポリグリセリル-10, ステアリン酸PEG−55, ステアリン酸ソルビタン, バチルアルコール, ステアリルアルコール, マカデミアナッツ脂肪酸コレステリル, ステアリン酸コレステリル, リナロール, 乳酸, 乳酸K, フェノキシエタノール, ピロ亜硫酸Na, EDTA-2Na
QuSomeモイスチャーリッチクリーム全成分
水, スクワラン, ジグリセリン, トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン, グリセリン, シクロペンタシロキサン, BG, ステアリン酸グリセリル, セタノール, ジメチコン, ステアリン酸PEG-45, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, バチルアルコール, ステアリルアルコール, ベヘニルアルコール, パルミチン酸セチル, アセチルテトラペプチド-2, オリゴペプチド-6, ダイズ芽エキス, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, ショクヨウダイオウ根エキス, ゲンチアナ根エキス, 加水分解コラーゲン, ヒアルロン酸Na, コレステロール, ジヒドロコレステロール, ステアリン酸コレステリル, 乳酸K, 乳酸, パルミチン酸, (ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー, プロパンジオール, ペンチレングリコール, エチルヘキシルグリセリン, フェノキシエタノール, 水酸化K

 

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